- 「Challenge」精神
- SPECは、さまざまな業界の行きかう交差点で実績を積み、これまで評価を得てきました。 そこで大事なことは「Challenge」精神です。 技術だけではクライアントの信頼は得られません。 相手を動かすのはわたしたちの好奇心です。 相手の直面している困難な状況に手を差し伸べる、あるいは指針となり、臆することなくチャレンジできる人材をSPECは求めています。
- 人間力で仕事をする
- 情報システム産業には技術がないと入れないのではないかと考えがちです。 でも本当に大切なことはコミュニケーション能力です。 その人の魅力で相手との信頼関係を構築することが大切であり、自分たちの技術で人を助けるんだという思いを仕事に対するモチベーションにしてほしいと思います。 まずは人間力。 技術はSPECで磨いてほしい。 サポート体制や福利厚生も含めて、SPECを十分に活用してください。
- 自己表現できるエンジニアを目指して
- わたしは情報システム産業を知識集約産業だと考えています。 クライアントは多岐にわたり、そこで培った技術はもちろん、異業種とのつながりは必ず次の現場でも活かされます。 新たなビジネスモデルは、業界と業界との狭間で生まれる。 わたしたちはエンジニアであると同時に表現者です。 世界に通用するビジネスモデルを生み出せる表現者を育成することが、SPECの使命だと考えています。


